SRS PLUSサービスのご案内

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SRS PLUSサービスのご案内

近年、潜在的に労務リスクを抱える企業が増えています。
労務相談件数は年々増加、平成20年以降は100万件を超えており、企業規模に関わらず労使紛争につながる労務リスクの高まりを示唆しています。
そして、労使紛争、労務トラブルの原因は企業内の制度・風土にあります。企業を守る制度と前向きな風土が構築できれば、従業員は安心・満足して業務に取り組むことができ、労務リスク回避と同時に業績向上にもつながります。
SRS PLUSとは、企業の競争力の原点である「人」の課題を解決し、安心して本業に集中できる環境作りをサポートするコンサルティングサービスです。


SRS PLUS サービス

社会保険労務士の全国ネットワーク SR STATION

※SR STATIONとは全ての企業にとって競争力の原点である『人』の課題を解決し、企業が安心して本業に集中できる環境作りをサポートすることを目的に協働体制を築いている社会保険労務士の全国ネットワークです。

SR STATION本部運営会社
株式会社エフアンドエム
(JASDAQ4771)
資本金 9億740万円
売上高 38億3,413万円(2012年3月末時点)
事業所 大阪本社・東京本社・名古屋・福岡・仙台・札幌
URL https://www.fmltd.co.jp/

社会保険労務士の実力+先進の情報・ノウハウが
企業のあらゆる制度・風土の課題を解決します!

1.的確な課題抽出

企業を守るために必要な制度作り、業績向上につながる風土作りは企業の状況によって異なります。カウンセリングと状況診断で貴社の経営課題抽出をお手伝いします。

2.企業を守る制度作り

従業員を1人でも雇用するのであればルールが必要です。
ルールを制度化し、周知と運用を徹底することがリスク対策・業務向上につながります。

3.前向きな風土作り

風土の良い会社は労務トラブルが少なく、業績も堅調です。
前向きな風土作りによって従業員の潜在的な能力を開発することがリスク対策・業績向上につながります。

この中に、当てはまる悩み・疑問はありませんか?
悩み1

せっかく雇った人がすぐに辞めてしまう。
面接以外に業務の適性って見極める方法はないだろうか?

悩み2

社員同士が仲の良い組織の秘密はコミュニケーションの取り方にあるって聞いたことがありますが、何をチェックすれば良いのでしょうか?

悩み3

主任の部下に対するリーダーシップをより効果的に育成できる方法はありますか?

複数の項目に当てはまる方も少なくないはずです。そんな悩みを解決に導くのがSRS PLUSです!

SRS PLUSサービスのご案内

適性診断

採用候補者の基礎資質と職務適性を約30分のテストで診断。
客観的な判断基準を持つことで雇用のミスマッチを防ぎます。採用だけでなく現従業員の配置転換等にも活用できます。

適性診断

基礎能力診断

業務遂行に欠かせない「考える力」と「業務処理能力」を約30分のテストで診断。
適性診断同様に客観的な判断基準によって雇用のミスマッチを防ぎます。

基礎能力診断
解決したい課題
期待できる効果
  • 入社1年以内に退職する社員が多い
  • 希望通りの人材を採用したい
  • 面接で的確な質問をしたい
  • 客観データを参考に面接を行うので、雇用のミスマッチによる早期退職を防止できる
  • 現有社員の適性測定を行うことで、採用したい人物像を可視化できる
  • 診断結果をもとに面接のポイントを絞ることができる

リーダーシップサーベイ(180度診断)

リーダーシップサーベイ(180度診断)

組織運営の要であるマネージャー(管理職など)のリーダーシップスタイルを本人と部下の180度評価によって可視化します。リーダー育成、組織力強化に向けた課題抽出にも活用できます。
さらに、定期診断により、リーダーの成長、変化を可視化することができます。

解決したい課題
期待できる効果
  • リーダーの長所と短所を正しく把握したい
  • 組織の生産性を向上させたい
  • 本人評価と部下評価の複眼分析で、リーダーの長所と短所が可視化できる
  • 定期的な診断の実施でリーダーの意識改革と生産性向上につながる

リーダーシップスキル(360度診断)

リーダーシップスキル(360度診断)

組織運営の要であるマネージャー(管理職など)のリーダーシップスタイルを本人と部下の360度評価によって可視化します。リーダー育成、組織力強化に向けた課題抽出にも活用できます。
さらに、定期診断により、リーダーの成長、変化を可視化することができます。

解決したい課題
期待できる効果
  • リーダーの長所と短所を正しく把握したい
  • 組織力を高めたい
  • リーダーのコミュニケーションスキルを高めたい
  • 本人、部下、上司の複眼評価によりコミュニケーションスキルの可視化ができる
  • リーダーが部下や上司との意識のギャップを把握することができる
  • 診断結果を踏まえた行動によりコミュニケーションスキルが向上していく